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オギとススキ 

 

オギ
オギオギ
オギの穂の部分

ススキススキ
ススキの穂の部分 ススキには小穂一つ一つに芒(ノギ)がある。(↑画像でも一本長く伸びている毛が見えます。)

今日は京都科学読み物研究会の植物観察会がありました。
出町柳から糺の森へ観察しながら歩きましたよ。

途中オギとススキの見分け方を教えていただいたので、忘れないうちにここにも載せてみました。

一番上の画像はオギです。
河原のような水辺にあるのは、おおかたオギなのだそうです。

先生、スタッフの皆さま、ありがとうございました

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夜顔 

 

通りがかりに目にとまりました。初めて見るものでした。蕾?それとも実?
夜顔1

これは、花がしぼんだところのよう。
夜顔2

葉っぱはハート型。(周りの葉はウバメガシのようです。)
夜顔3
(撮影:2013.10.22)

蔓性で葉っぱと花の形からヒルガオ科・・朝顔の仲間ということは見当がつきました。でも名前は全然わからなくて、いろいろ調べてみました。

結局「ヒルガオ科 大きな白い花」でネット検索すると出てきました!「夜顔」のようです。
名前は聞いたことがあったけど、見たのは初めてでした。
一番上の画像は実のようです。
できたら咲いているところも見たいなぁ。







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観察会日和 

 

130929kansatukai1.jpg130929kansatukai2.jpg
        トサミズキ?                   アラカシ

130929kansatukai4.jpg130929kansatukai3.jpg
         サルスベリ                トノサマガエル

130929kansatukai5.jpg130929kansatukai6.jpg
     コクサグモとアオバハゴロモ               カマキリ

一昨日の日曜日は京都科学読み物研究会の自然教室(9月のテーマ「発見あそび」)があり参加しました。
余り暑すぎることもなく良い日和でした。いろいろなものを見た中から何枚か載せてみました。↑

一番下の二枚は、生きるか死ぬかのせめぎ合い・・。
すごいものを見てしまった・・という感あり。




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柘榴 

 


(撮影:2013.07.26)

近くの学校の生け垣に見つけた柘榴。

まだまだ青いです。

実が割れる頃は、今の暑さももうすっかり忘れてしまうような気候になっているのかも・・。

今日の正午過ぎの室温、32℃ 湿度75%越え・・。

う〜ん・・。


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現在、少々お籠もり中。勝手ながら新しい投稿記事はコメント欄を閉じています。

今までコメントをくださった皆様、ありがとうございます!
頂いたコメントは、オープンにしていますので、これまで通りご覧になれます。

記事は一方通行ながら、随時更新していきますね。とりあえず消息を知らせることが、このブログの目的の一つでもありますし。

お時間がありましたら、またいらしてくださいませ。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


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見上げると 

 

130717huzi.jpg
130717karin.jpg
(撮影:2013.07.17)

花の時季が終わって短く刈り込まれていた近所の藤棚ですが、小さいながら花が咲いているのを見ました。
こんなに蒸し暑くなってから・・。

下の写真はカリンの木です。
葉っぱと同じ緑色の実がいくつか写っています。




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